最近のポプルス事情?
流星ラジヲの全データが完成し、いつでも入稿できる今日この頃。
と、思いきや、いつも製本を発注しているポプルス様が、前回まで行っていた文学フリマへのイベント直接搬入が行われない様子で軽く焦る。今回の文フリは日曜に開催なので、自宅に届けて貰うとなると少なくとも予定が2日早まることに。平日に届けて貰うようにしないと、「発送はしましたが運送中です」という最悪の事態になりかねないので。
一応ポプルス様のサイトの掲示板で「イベントの直接搬入はしないのか?」という質問をしてみたのの、いつも翌営業日には答えてくれたのに、今週末のコミティアに向けて超多忙なのか未だ返答なし。そろそろ急がないとまずいと思うんだけどなぁ……
かといって今から別の製本会社を探そうにも、一番納期が早いのはポプルス様っていうね。最悪の事態にだけはならないように願っておかないと……
と、思いきや、いつも製本を発注しているポプルス様が、前回まで行っていた文学フリマへのイベント直接搬入が行われない様子で軽く焦る。今回の文フリは日曜に開催なので、自宅に届けて貰うとなると少なくとも予定が2日早まることに。平日に届けて貰うようにしないと、「発送はしましたが運送中です」という最悪の事態になりかねないので。
一応ポプルス様のサイトの掲示板で「イベントの直接搬入はしないのか?」という質問をしてみたのの、いつも翌営業日には答えてくれたのに、今週末のコミティアに向けて超多忙なのか未だ返答なし。そろそろ急がないとまずいと思うんだけどなぁ……
かといって今から別の製本会社を探そうにも、一番納期が早いのはポプルス様っていうね。最悪の事態にだけはならないように願っておかないと……
美しきかな紅い月
夕方はまだ高い位置にあった上弦の月が、0時頃になってふと気付くとかなり低い位置に。
もしやと思ってそのまま見続けていたら、案の定月はどんどんと低くなり、紅く染まりました。
日の出や日の入りと同じように、月の位置も低くなるにつれて、光が地上へ届くまでに通過する大気の量が増すので、波長の短い色から順に徐々にはじかれていき、最終的には紅くなります。
一度でいいから見てみたいと思ってましたが、こんなに不意に見られるとは。
赤銅色に染まった月は、それはもう幻想的でした。
以下、旧時代的な理論。
気が付けばまた一ヶ月の空白
藍川「また一番上に邪魔な広告出てきちゃったよ。誰か記事書かないの?」
ムー「じゃあここは私が」
日高「いやいや私が」
生田「何を言う私が書くんだ」
藍川「え、ちょ、じゃあ私が」
ム日生「どうぞどうぞどうぞ」
という展開は一切ありませんでした。それでも私が書くんです。
ムー「じゃあここは私が」
日高「いやいや私が」
生田「何を言う私が書くんだ」
藍川「え、ちょ、じゃあ私が」
ム日生「どうぞどうぞどうぞ」
という展開は一切ありませんでした。それでも私が書くんです。
一夜明けてからさらに日付まで変わっているけれど
コミティア89終了。そして出店された方も購入目的で参加された方も、皆様お疲れ様でした。
まさか同日にガンダムエキスポとか同会場でやってるとは思いませんでしたけどね。朝からとんでもない数の人々が隊列を成していたようです。
と、いうわけで。
我々RFはコミティア初参加となるわけですが、今更ながら購入側としてさえ一度も行ったことがなかったのに即参加した我々。会場の規模からして当たり前なんですが、文フリとは比べるべくもないほど大量のお客さんが会場前に列を作っていたのには驚かされました。11時に開始した直後までは中にいたのですが、15分くらい経ってふと外に出たときも列が続いて驚愕しましたとさ。
ひとまず、売り上げは「まあまあ」と言った感じでした。
まずカバー付き文庫サイズの小説オンリー本を売りに出しているサークルが少ないわけですが、OaEおよびOaE2の売り上げは4冊ずつの計8冊。両方買ってくださるお客さんもいれば、1巻だけ買ったり2巻だけ買ったりひとそれぞれ。「短編集で、続き物ではないですよー」と言ってはいるものの、やはり同じ名前でナンバリングまでされていると1から順番に買いたくなるものなのでしょうかね。
流星ラジヲの無料サンプルは8冊捌けました。OaEを買ってくださった方には一緒にお渡ししてたんですが、それ以外の方は2冊だけという……いや、メモにチェックし忘れただけかもしれませんが。無料なのにチェックして返却されたときは悲しかった(´・ω・`)w
と、規模とか客層とかは無視して考えても、OaEシリーズの売り上げはいつもの半分程度、と。会場の広さゆえと元々「コミック」主体のイベントであるからか、サークルの前に立ち止まってくれるひとすら、いつもの半分程度に思えました。
コミティアの中では、本一冊に500円は高いのかなーと思ったり。原価1400円とかしてるんですけどね。ふんばばー。
以下、笑い話。
まさか同日にガンダムエキスポとか同会場でやってるとは思いませんでしたけどね。朝からとんでもない数の人々が隊列を成していたようです。
と、いうわけで。
我々RFはコミティア初参加となるわけですが、今更ながら購入側としてさえ一度も行ったことがなかったのに即参加した我々。会場の規模からして当たり前なんですが、文フリとは比べるべくもないほど大量のお客さんが会場前に列を作っていたのには驚かされました。11時に開始した直後までは中にいたのですが、15分くらい経ってふと外に出たときも列が続いて驚愕しましたとさ。
ひとまず、売り上げは「まあまあ」と言った感じでした。
まずカバー付き文庫サイズの小説オンリー本を売りに出しているサークルが少ないわけですが、OaEおよびOaE2の売り上げは4冊ずつの計8冊。両方買ってくださるお客さんもいれば、1巻だけ買ったり2巻だけ買ったりひとそれぞれ。「短編集で、続き物ではないですよー」と言ってはいるものの、やはり同じ名前でナンバリングまでされていると1から順番に買いたくなるものなのでしょうかね。
流星ラジヲの無料サンプルは8冊捌けました。OaEを買ってくださった方には一緒にお渡ししてたんですが、それ以外の方は2冊だけという……いや、メモにチェックし忘れただけかもしれませんが。無料なのにチェックして返却されたときは悲しかった(´・ω・`)w
と、規模とか客層とかは無視して考えても、OaEシリーズの売り上げはいつもの半分程度、と。会場の広さゆえと元々「コミック」主体のイベントであるからか、サークルの前に立ち止まってくれるひとすら、いつもの半分程度に思えました。
コミティアの中では、本一冊に500円は高いのかなーと思ったり。原価1400円とかしてるんですけどね。ふんばばー。
以下、笑い話。
