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見たら必ずやるバトン

http://d.hatena.ne.jp/juliey/20060825

 ウヘァ、見てしまった。

 見たら必ずやるバトン(恋愛編)だそうです。
 もう何年も恋愛なんてものとは縁がなかったせいで、既に吹きさらしの乾物みたいな僕ですが、これは答えてもいいものなのでしょうか。
 記事そのものが三年前のものですけど、それもいいのでしょうか。
 僕自身、書いてて軽くダウナーになりそうですし、やめたほうがいいでしょうか。

 否、しかし、必ずやるバトンらしいので、必ずやらなくちゃいけないのでしょう。

 こんな記事を読む暇がれば、おそらく他に何か有意義な時間の使い道があるでしょう。
 読了後に「時間返せ!」「金返せ!」等の一切の苦情に対し、僕は一貫した無責任主義を押し通すことをここに宣言致します。

 読者諸賢へ、 
 努々、一時の気の迷いで貴重な時間を浪費することのなきよう。

見たら必ずやるバトン>>>



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  1. 2009/05/31(日) 17:52:13|
  2. 生田 六之助
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得も言われぬ感情

 某サイトの投稿に知人の名(HN)があったときの、この沸き上がるような感情はなんだろう。

 内容が《!--このコメントはスキマ送りにされました--!》だったので、だがあえて『その気持ちよくわかる』と云っておきましょう。

 

得も言われぬ感情>>>



  1. 2009/05/30(土) 17:08:29|
  2. 藍川 サイ
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その行方はサイコロだけが知っている

 もう五月も終わりですね。早い、早すぎる。まだ内定もらえてないよ。
 
 あー、現実逃避するために六月は綺麗な紫陽花を見に行きたいなー。

その行方はサイコロだけが知っている>>>



  1. 2009/05/30(土) 01:09:14|
  2. ノ・ムー
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新たなジャンルの開拓の発表


 先日に発表予定の発表をした、発表ばかりの流星ラジオ

 まずはノ・ムーの書いた原作にあたる「Mist/霧」に続く、時間軸的にもすぐ後の話である「Ripper/斬」が、早くも書き上がりましたことを発表します。


 発表だ発表だと面倒臭くなってきたので閑話休題。

新たなジャンルの開拓の発表>>>



  1. 2009/05/27(水) 01:19:57|
  2. 藍川 サイ
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旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。

 というのは、萬屋直人さんという作家さんが、電撃文庫から売り出している小説のタイトルらしいです。
 ちなみに僕は読んでません。

 ところで、amazonのニュースレターってありますよね。
 「Amazon.co.jpから?」というやつです。

 普段は割とどうでもよさげな商品ばかり紹介してくるamazonですが、
 本日、唐突にしてとんでもなく魅力的なニュースレターが届きました。

 これは商品紹介ではなく、きっと就職先が決まらなくて絶望の川辺に立つ僕を救済するべく、差し出されたamazon神の御手に違いない。
 なんせタイトルがそう物語っている。
 

旅に出よう、滅びゆく世界の果てまで。 >>>



  1. 2009/05/26(火) 15:18:28|
  2. 生田 六之助
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第八回文学フリマ、かくありき

 ブログでの記事が随分とご無沙汰です。
 お久しぶりの生田です。

 第八回文学フリマ、お疲れ様でした。RFも多くの方にお立ち寄り頂き恐悦至極。
 大変充実した一日でありました。

 今回は開催場所の移転と、それに伴うキャパシティの拡大と出店者の増加があり、
 文学フリマという歴史あるイベントにとっても一つの転機となったのではないか、と手前勝手ながら思っています。

 開催から三日が過ぎましたが、文学フリマの事務局通信にはイベントの感想やレポート等のトラックバックが続々と積み重ねられ、未だ興奮冷めやらぬといった様子。

 今日まで一通りそれらを辿り、読み通した上で、僕自身の参加当日の感想も交え、第八回文学フリマとは如何なるイベントであったのか、その主観的総評を書き残していきたいと思います。

第八回文学フリマ、かくありき>>>



  1. 2009/05/13(水) 13:22:29|
  2. 生田 六之助
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予告、そしてお知らせ

 文学フリマに引き続き、今年8月23日(日曜)に有明・東京ビッグサイト西1ホールにて開催されるコミティア89に、我ら三奇が期を早くして参加予定です。
 応募過多により抽選漏れ等をする可能性があるので、現段階ではまだ確定ではありませんが。

 ひとまず新刊は出ません。期間的に無理です(笑)

 しかし引き続き「Odds and Ends」および「Odds and Ends 2」を携えて行きますので、文学フリマを逃した方も是非是非お越しください。


 そして、お知らせその1

 コミティア89のさらに次回にあたる、コミティア90(2009/11/15(日))、もしくは第九回文学フリマ(2009/12/6(日))にて、小説投稿サイト「the faculty」のお題目掲示板(お題:星に願いを)に投稿された、我らがノ・ムーの誇る最高傑作がひとつ「流星ラジオ」に大幅な加筆を施したオムニバス短編小説集―――「流星ラジヲ for any listener(仮)」を、藍川サイの手により執筆させていただいて文庫化、出版させていただく予定です。
 次回参加予定のコミティア89には、その予告編として「the faculty」にも投稿されているノ・ムー執筆の「流星ラジオ」を綴じたコピー本を無料で配布させていただく予定ですので、お楽しみに。
 当然ながら、「the faculty」のお題目掲示板からも閲読いただけます。(当HPリンクページより飛べます)

 空を流星が走るわずか数刻、そのあとだけにラジオで流れる不思議な放送「流星ラジオ」。
 それは星に託した人々の願いを受け取り、成就に向けた助言を残す謎の存在。
 願いは常に残酷で、応えるラジオは華やかに。
 視聴者(リスナー)たちの思うがままに、狭い世界は密かに、そして巧妙に狂い出す。

 ―――世界は人々が思うよりも、少しだけロマンチックで残酷だ。

 【内容】

 1.Mist(霧) ―――ノ・ムー作「流星ラジオ」
 2.Ripper(斬)
 3.Genius(叡)
 4.Finger(指)
 5.Justice(正)
 6.Parka(?)

 (現在、構想中。大幅な変更の可能性有り)


 そして、お知らせその2
 

予告、そしてお知らせ>>>



  1. 2009/05/13(水) 03:39:04|
  2. 藍川 サイ
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二度目の出店、「第八回文学フリマ」Mission終了


 というわけで、RF二度目となる文フリ参戦。
 今回から会場が変わり、規模も今までより遙かな拡大化を果たした「文学フリマ」でしたが、M3などで何度か会場(大田区産業プラザPiO)を訪れている我々には特に戸惑いもなく、無事に終了いたしましたとさ。

 通路もブースも非常に広く、壁際で堂々とカタログを広げられたり、ベンチに座って買ったばかりの本を閲読したりと、いよいよ出店側としても客側として非常にやりやすくなってきたイベントでした。というのが藍川の第一の感想。


 ただあれですね、「我々RFの隣に位置したサークルは99%遅刻気味に現れる」というジンクスが(ry

 

二度目の出店、「第八回文学フリマ」Mission終了>>>



  1. 2009/05/11(月) 18:04:01|
  2. 藍川 サイ
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あなたの隣の強制終了

 ハッ、もう五月か ?(゚Д゚ )
 な、ノ・ムーでありんす。お久しぶりです。
 
 OaE?用の短編も(締め切りギリギリで)無事書き終え、ようやくこっちにも書き込める暇が出来ました。
 すでに次のネタも練り始めてます、そうしないと間に合わないので(ry
 

あなたの隣の強制終了>>>



  1. 2009/05/01(金) 23:22:33|
  2. ノ・ムー
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