決別の刻はいつか。
本棚のスペースが足りなーい。
かといって、保護シートに入れて床に置いておくことも出来ない。なぜなら床にも、もう置くスペースがないからだ(氏
近いうちにいくつかの愛すべき漫画たちと、お別れしなければいけないのだろうか……。
今までありがとう、いくつかの漫画たち。
君たちを糧に新たな漫画を買うよ。
あ、そうそうそれと今更ですが、
かといって、保護シートに入れて床に置いておくことも出来ない。なぜなら床にも、もう置くスペースがないからだ(氏
近いうちにいくつかの愛すべき漫画たちと、お別れしなければいけないのだろうか……。
今までありがとう、いくつかの漫画たち。
君たちを糧に新たな漫画を買うよ。
あ、そうそうそれと今更ですが、
美しきかな紅い月
夕方はまだ高い位置にあった上弦の月が、0時頃になってふと気付くとかなり低い位置に。
もしやと思ってそのまま見続けていたら、案の定月はどんどんと低くなり、紅く染まりました。
日の出や日の入りと同じように、月の位置も低くなるにつれて、光が地上へ届くまでに通過する大気の量が増すので、波長の短い色から順に徐々にはじかれていき、最終的には紅くなります。
一度でいいから見てみたいと思ってましたが、こんなに不意に見られるとは。
赤銅色に染まった月は、それはもう幻想的でした。
以下、旧時代的な理論。
