コミティア89当選報告
というわけで、無事にコミティア89に申請が通りましたとさ。
登録の時点で前金6000円以上取られた挙げ句、応募数が上限を超えて抽選になったと聞いたときはどうしようかと。
まぁそんなわけで8月23日。ちなみに日曜日。
ブースは「と14b」。出入り口から微妙に遠いポジショニングで、委託スペースの近く。
たぶん死ぬほど暑いです(死
そんなわけで、無料配布分の流星ラジオはとっくに書き上がってる今日この頃。
そろそろコミティアに向けてラストスパートをかけたい藍川でした。
登録の時点で前金6000円以上取られた挙げ句、応募数が上限を超えて抽選になったと聞いたときはどうしようかと。
まぁそんなわけで8月23日。ちなみに日曜日。
ブースは「と14b」。出入り口から微妙に遠いポジショニングで、委託スペースの近く。
たぶん死ぬほど暑いです(死
そんなわけで、無料配布分の流星ラジオはとっくに書き上がってる今日この頃。
そろそろコミティアに向けてラストスパートをかけたい藍川でした。
得も言われぬ感情
某サイトの投稿に知人の名(HN)があったときの、この沸き上がるような感情はなんだろう。
内容が《!--このコメントはスキマ送りにされました--!》だったので、だがあえて『その気持ちよくわかる』と云っておきましょう。
内容が《!--このコメントはスキマ送りにされました--!》だったので、だがあえて『その気持ちよくわかる』と云っておきましょう。
新たなジャンルの開拓の発表
先日に発表予定の発表をした、発表ばかりの流星ラジオ。
まずはノ・ムーの書いた原作にあたる「Mist/霧」に続く、時間軸的にもすぐ後の話である「Ripper/斬」が、早くも書き上がりましたことを発表します。
発表だ発表だと面倒臭くなってきたので閑話休題。
予告、そしてお知らせ
文学フリマに引き続き、今年8月23日(日曜)に有明・東京ビッグサイト西1ホールにて開催されるコミティア89に、我ら三奇が期を早くして参加予定です。
応募過多により抽選漏れ等をする可能性があるので、現段階ではまだ確定ではありませんが。
ひとまず新刊は出ません。期間的に無理です(笑)
しかし引き続き「Odds and Ends」および「Odds and Ends 2」を携えて行きますので、文学フリマを逃した方も是非是非お越しください。
そして、お知らせその1。
コミティア89のさらに次回にあたる、コミティア90(2009/11/15(日))、もしくは第九回文学フリマ(2009/12/6(日))にて、小説投稿サイト「the faculty」のお題目掲示板(お題:星に願いを)に投稿された、我らがノ・ムーの誇る最高傑作がひとつ「流星ラジオ」に大幅な加筆を施したオムニバス短編小説集―――「流星ラジヲ for any listener(仮)」を、藍川サイの手により執筆させていただいて文庫化、出版させていただく予定です。
次回参加予定のコミティア89には、その予告編として「the faculty」にも投稿されているノ・ムー執筆の「流星ラジオ」を綴じたコピー本を無料で配布させていただく予定ですので、お楽しみに。
当然ながら、「the faculty」のお題目掲示板からも閲読いただけます。(当HPリンクページより飛べます)
空を流星が走るわずか数刻、そのあとだけにラジオで流れる不思議な放送「流星ラジオ」。
それは星に託した人々の願いを受け取り、成就に向けた助言を残す謎の存在。
願いは常に残酷で、応えるラジオは華やかに。
視聴者(リスナー)たちの思うがままに、狭い世界は密かに、そして巧妙に狂い出す。
―――世界は人々が思うよりも、少しだけロマンチックで残酷だ。
【内容】
1.Mist(霧) ―――ノ・ムー作「流星ラジオ」
2.Ripper(斬)
3.Genius(叡)
4.Finger(指)
5.Justice(正)
6.Parka(?)
(現在、構想中。大幅な変更の可能性有り)
そして、お知らせその2。
応募過多により抽選漏れ等をする可能性があるので、現段階ではまだ確定ではありませんが。
ひとまず新刊は出ません。期間的に無理です(笑)
しかし引き続き「Odds and Ends」および「Odds and Ends 2」を携えて行きますので、文学フリマを逃した方も是非是非お越しください。
そして、お知らせその1。
コミティア89のさらに次回にあたる、コミティア90(2009/11/15(日))、もしくは第九回文学フリマ(2009/12/6(日))にて、小説投稿サイト「the faculty」のお題目掲示板(お題:星に願いを)に投稿された、我らがノ・ムーの誇る最高傑作がひとつ「流星ラジオ」に大幅な加筆を施したオムニバス短編小説集―――「流星ラジヲ for any listener(仮)」を、藍川サイの手により執筆させていただいて文庫化、出版させていただく予定です。
次回参加予定のコミティア89には、その予告編として「the faculty」にも投稿されているノ・ムー執筆の「流星ラジオ」を綴じたコピー本を無料で配布させていただく予定ですので、お楽しみに。
当然ながら、「the faculty」のお題目掲示板からも閲読いただけます。(当HPリンクページより飛べます)
空を流星が走るわずか数刻、そのあとだけにラジオで流れる不思議な放送「流星ラジオ」。
それは星に託した人々の願いを受け取り、成就に向けた助言を残す謎の存在。
願いは常に残酷で、応えるラジオは華やかに。
視聴者(リスナー)たちの思うがままに、狭い世界は密かに、そして巧妙に狂い出す。
―――世界は人々が思うよりも、少しだけロマンチックで残酷だ。
【内容】
1.Mist(霧) ―――ノ・ムー作「流星ラジオ」
2.Ripper(斬)
3.Genius(叡)
4.Finger(指)
5.Justice(正)
6.Parka(?)
(現在、構想中。大幅な変更の可能性有り)
そして、お知らせその2。
二度目の出店、「第八回文学フリマ」Mission終了
というわけで、RF二度目となる文フリ参戦。
今回から会場が変わり、規模も今までより遙かな拡大化を果たした「文学フリマ」でしたが、M3などで何度か会場(大田区産業プラザPiO)を訪れている我々には特に戸惑いもなく、無事に終了いたしましたとさ。
通路もブースも非常に広く、壁際で堂々とカタログを広げられたり、ベンチに座って買ったばかりの本を閲読したりと、いよいよ出店側としても客側として非常にやりやすくなってきたイベントでした。というのが藍川の第一の感想。
ただあれですね、「我々RFの隣に位置したサークルは99%遅刻気味に現れる」というジンクスが(ry